熟女同盟★人気記事ランキング★

尾野玲香 息子の言うことは何でも聞いてしまう五十路母

尾野玲香 息子の言うことは何でも聞いてしまう五十路母

専業主婦の玲香です。旦那と息子の3人暮らしです。旦那は商社マンで出張が多く、家を空けがちです。息子は大人しい性格で、戦隊ヒーロー好きの28歳独身。

幸せな生活だったのですが、少し刺激が欲しかったのです。しかし、まさか自宅での浮気現場を息子に覗かれていたなんて…

伊織涼子 息子の朝勃ち棒を見て理性喪失の四十路母

伊織涼子 息子の朝勃ち棒を見て理性喪失の四十路母

亭主関白な夫で乱暴なセックスしかできない夫と、大学生の息子がいる母親。そんな母親には決して他人には言えないことがあった。

あれは半月ほど前のこと。買い物から帰ってきた母が見たのは、息子のオナニー姿。それも母親のパンツで…

逢沢はるか 夫の上司に調教される寝取られ美人妻

逢沢はるか 夫の上司に調教される寝取られ美人妻

お人よしの夫がある日、会社の上司を連れて帰宅した。もてなしの準備をし、笑顔で出迎えるはるかだったが、そんなはるかを、鋭い目で見つめる男がいた。

夫の直属の上司・戸川だった。戸川は他の者が帰る中、ひとりその場に残ると、突然はるかに襲い掛って来たのだ。それから、日中にも戸川は現れて・・・

大橋ひとみ43歳 息子の友人を勝負下着で出迎える欲情熟母

大橋ひとみ43歳 息子の友人を勝負下着で出迎える欲情熟母

クラスメイトの大橋の家に遊びに行った純は、ふいに目撃した母親・ひとみのパンチラに釘付けになってしまう。

自分の母親とは違って色気たっぷりなひとみの刺激的パンチラに興奮を抑えられない純。するとそんな純の熱視線に気付いたひとみは、あろうことか下着を着替えてさらに純の無垢な下半身を煽り立て挑発しはじめる…

真矢志穂 恥ずかしいと言いながら若棒に夢中な五十路人妻

真矢志穂 恥ずかしいと言いながら若棒に夢中な五十路人妻

均整の取れつつも、若干の弛みが熟女らしい色香を放つ五十路美熟女・真矢志穂さん。朝のお化粧タイム後、いきなり男優さんの部屋へ連れて行き全身の熟肌をいじくり倒す。

顔を赤面させっ放しの照れ屋な真矢さん、若い男に乳房を揉みしだかれ、恥ずかしさと相反する快楽に戸惑いながらも身を捩じらせて悶える。

カラミでは全身を舐められ、チンチンを顔前に差し出されて理性崩壊・・・

久保今日子43歳 7年ぶりのセックスに絶叫する清楚な美人妻

久保今日子43歳 7年ぶりのセックスに絶叫する清楚な美人妻

鎌倉の海辺で出会った笑顔が素敵な人妻久保今日子さんは、大学生3年生と小学1年生の息子を持つ2児のママ。最近長男が彼女との結婚を仄めかし始め、「孫ができるかもしれない」という女としての焦燥感に駆られ出演を決意。

7年ぶりにする濃厚なSEXに初めは照れていた彼女から笑顔が消え、夢中で快楽を貪るようになる…

森ななこ 隣の美人奥様が泥酔状態で僕の部屋に迷い込む

森ななこ 隣の美人奥様が泥酔状態で僕の部屋に迷い込む

僕のアパートの隣に住む奥さんは、共稼ぎで毎朝僕と同じ電車で通勤している。ある夜、家の前で酔いつぶれた奥さんを介抱をしてから奥さんが旦那さんの目を盗んで訪ねてきて僕を誘惑するようになった。

僕の家で、奥さんの家で旦那さんの居ない隙にヤラしく挑発する奥さん。ヤバイもう我慢できないよっ・・・

古川祥子 ご褒美は生出し 日本一淫乱な美熟女家庭教師

古川祥子 ご褒美は生出し 日本一淫乱な美熟女家庭教師

都内でもトップクラスの合格実績を持つスーパー家庭教師、祥子。だがとにかくエロくて美人で思春期の男子を見ると淫語挑発が止まらなくなるという致命的な欠点を持っているため月謝が格安なのだ。

んな強烈セクハラ家庭教師を親にあてがわれて苦悩する童貞少年。いくら耳元で淫語を囁かれ、ランジェリーやおっぱいを見せつけられ、チンポをしごかれしゃぶられようとも一流大学合格のためずっとされるがままに我慢してきたのだが…

内田典子58歳 還暦前にハメ撮り出演の五十路人妻

内田典子58歳 還暦前にハメ撮り出演の五十路人妻

今回の奥様はFカップの大きな胸が魅力的な内田典子さん58歳。もったいないことに普段はその立派な胸ばかりが周囲の人から注目されるのがコンプレックスなんだそうです。

そんな典子さんにジャンプしていただくとブルンブルンッと大きく揺れて、更に少しお触りさせていただくとすぐに感じてしまうほど敏感なご様子・・・

山崎澄代53歳 熟女専門ナンパ男の肉棒奴隷に堕ちる五十路妻

山崎澄代53歳 熟女専門ナンパ男の肉棒奴隷に堕ちる五十路妻

友達の母親である澄代を好きになってしまったはじめ。人妻である澄代を正攻法で口説き落とすことなどできないと分かりきっていたはじめは、弱みを握ってでもあのカラダを好き放題弄びたいと思っていた。

そんなある日、はじめは澄代が欲求不満であることを知ってしまう。これはチャンスとばかりにはじめが関係を迫ると、初めこそ抵抗はするものの、澄代は久しぶりの勃起チ○ポにどんどんのめり込んでいってしまう・・・